スタッフの矯正体験ブログ

[7]装置をつけて3ヶ月もう変化が!

こんにちは、
江南市すぎもと歯科・受付の荒木です。

前回の調整から約1か月たちましたので、院長に上下のワイヤーの調整をしていただきました。
 
今回もきつくしてありますとのことだったので覚悟していましたが、痛みはそれほどなく食事も特に気にすることなく過ごせました。

順調に動いていますね!とおっしゃって下さり、写真を見てみると斜めになっていたワイヤーが、ほぼ真っすぐになっています(*´ω`*)

装置を付けて3か月ですが、かなり変化することにびっくりしました
ですが、、まだ左側に隙間があるので,しっかり噛み合うまでには、まだまだこれからです((+_+))
少しずつでも変化を実感できたので、前向きに頑張っていこうという気持ちになれました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°♪

(10)捻れが改善,手入れも楽に

皆さんこんにちは!
江南市すぎもと歯科、歯科衛生士の山本です!

先日院長に矯正の調整をして頂きました。
下の前歯の左右2、3番目の捻れがだいぶ改善してきて正常な並びになってきました。
院長にも「だいぶ綺麗に並んできましたね。」と言って頂けたので嬉しかったです。

捻れがだいぶ改善されてきたということで、今回は下の前歯の1番目の2本の歯が他の前歯に比べて少し上に出ているので、それを引っ込めるようにワイヤーを調整して頂きました。
これからは捻れを改善させつつ、細かな並びの調整を行なっていくそうです。

以前は、下の前歯の並びが悪く汚れがたまりやすかったのでお手入れも大変でしたが、並びが良くなってきたことで汚れもたまりにくくなりましたし、歯ブラシも当てやすくなりました。
更に通しずらかった歯間ブラシやフロスも、以前よりもずっと通しやすくなりお手入れがしやすいです。
私が矯正を始めた理由の1つとして
綺麗な歯並びにして歯磨きやフロスをしっかり行い、虫歯や歯周病予防していきたい!〟と、いう思いがあったのでとても嬉しいです。

これからも、虫歯や歯周病予防のため 丁寧なお手入れを継続していきたいと思います。

《35》よく噛めて食事も美味しく♪

皆さんこんにちは!すぎもと歯科受付・水野です

今年は7月に入ってからほとんど雨の日が続いていますね、中部地方や九州地方では大雨による災害が起こったりと本当に大変でした。
そんな梅雨も、もうそろそろ明けるのではと思いますが、早くスカットした青空がみたいですね

さて今回の矯正では、抜歯した下の歯のスペースが少しずつ埋まってきているので、引き続きワイヤーを調整していただきました。
下の歯の調整にともない、上のワイヤーも少しきつく締めていただき噛み合わせの調整をしていただきました。
下の歯の隙間があともう少しで閉じるようなので、毎日のゴム掛けをしっかりと行なっていきます!

歯並びが良くなってきて周りの方からも「顔の形が変わったね!」と言ってもらえるようになりましたヾ(*´∀`*)ノ
確かに歯が前に出ていたところがすっきりとして見えるようになったなぁと感じます。

また矯正をするとお口の機能改善もされるので、例えば噛み合わせが良くなることで『よく噛めるようになる』というメリットがあります。
よく噛めるようになるとよく咀嚼できるようになるため、『唾液の分泌がよくなる』ということにもつながります。

唾液には消化を助けるアミラーゼや若返りホルモンといわれるパロチンといった成分が含まれているため、からだの中をよりよくすることができます。

私はうまく噛めないので、小さい頃から食事中にお茶で流し込んで食べるクセがついてしまっていたのですが、歯並びが良くなってきてからは自然と自分の咀嚼だけでものを飲み込む習慣がついてきました!

食べ終わった後にコップのお茶が全然減っていなくて自分でもびっくりしました(笑)
歯並びを整え お口の中を改善することは、見た目はもちろんですが、食事の習慣など全身にもよい効果としてつながっていくのですね
皆さんも少しでも気になることは、ぜひ歯科医院へご相談してみてはいかがでしょうか。

 

[6]下の歯にもブラケット装着!

こんにちは、江南市すぎもと歯科・受付の荒木です。

前回、下の奥歯に金属の輪っか(バンド)をはめてから4週間、、、ついに今日、下の歯にもブラケットが付きました!!
先に上の歯には装置が付いていたので、違和感は感じませんでしたが鏡を見て、実感しました(*´Д`)(笑)
 
上の歯の時もそうだったのですが、やはり装置を初めてつけた時は痛みを感じます。
夜ご飯のプチトマトが噛めませんでした…
ただずっと痛むわけではなくつけた日の夜から次の日ぐらいにかけてなので、時間が経てば落ち着いていくので少しの辛抱です(´Д⊂
 
上の歯も調整してもらい 『少しずつ前歯のねじれが治ってきている.。』 と院長に言われました。前の写真と見比べてみると、確かにねじれが少なくなっているのが確認できました(^^♪嬉しかったです!
 
まだ始まったばかり、上下に装置が付いていよいよ…!という所なので、これからも歯磨きをしっかり行い頑張っていきます(*’ω’*)

(9) 正中の位置も調整しながら

皆さんこんにちは!
江南市すぎもと歯科、歯科衛生士の山本です。

先日院長に矯正の調整をして頂きました。
今回は久しぶりに上下の歯の調整を行いました。
私は正中線(上下の歯を縦に見たときの中央の直線のことで、これが上下で真っ直ぐであると審美性が高く見えます)が少しずれていることが気になっていました。

院長にお伝えしたところ、「噛む機能には問題ない程度のずれですし、奥歯の噛み合わせから左右にずれているわけではないので、前歯の調整だけで治ります。」
と言って頂けたので、下の歯を綺麗に並べながら上下で正中の位置も調整して下さるそうです。

下の歯もだいぶ綺麗に並んできています。
左の2、3番目の捻れて生えてきた歯もほとんど正常な位置まで動きました。
後は右の2、3番目の歯です。

今回もその部分のワイヤーをきつく締めて頂きました。1番並びが悪かった部分になるので他の歯に比べて動きはゆっくりですが、少しずつ着実に綺麗な歯並びに近づいています。

家族や友人にも歯並びの変化を褒めてもらえることが多くなり、とても嬉しいです。
これからも矯正治療を頑張っていこうと思います。

⑬新しい装置が届きました

こんにちは、
江南市すぎもと歯科・歯科衛生士の味藤です。

待ちに待った追加のインビザライン・アライナーが届きました!
箱のデザインが変わりました

追加は9個届き、約4ヶ月かかる予定です。今回は歯を削る必要はないそうです。

早速アタッチメントをつけました。
今回は合計で3つだけアタッチメントをつけたので、前回より少なくわかりにくいかもしれません。
新アライナーの1個目をつけていますが、新しいものと言うこともあり、以前のものよりもフィットしていて薄く感じ、話しやすくなった感じがしてます

これからまた2週間ごとにアライナーを変えていきます。
どのように噛み合わせが変化していくのか楽しみです!

《34》上の歯は隙間が閉じそうです

皆さんこんにちは!すぎもと歯科受付・水野です
だんだんと気温が上がってきて、蒸し暑いなぁと感じるようになってきましたね。
天気も晴れたり曇ったりと不安定になっているので、服装など気を付けたいと思います。

さて今回の矯正では、
院長より『上の歯列はあと1回調整すると、抜歯した隙間が完全に閉じそうですね。』との説明がありました!

初めは、奥から3番目の歯を抜いたので、そこに隙間ができ調整を重ねるごとに隙間が埋まって、また隣に隙間が空いて…という繰り返しでした。
抜歯をしてからちょうど2年弱くらいで、上の歯列のすべての隙間が埋まりそうです。 
一方、下の歯列は抜歯した隙間がまだ閉じていない状態です。

抜歯した下の奥歯は他の歯よりも大きく動くのに時間が掛かるそうです。今後は下の歯列の隙間を埋めるための調整を行なっていくとともに、上下の歯の噛み合わせを調整していく流れになるとのことでした!

隙間が少しずつ埋まってきているので、以前に比べて歯磨きが少しやりやすくなったかなと思います(#^^#)
それでもブラケット部分は汚れがたまりやすいので歯間ブラシやワンタフトブラシをしっかりと使ってしっかりと歯磨きをしていきます!!

(8)しばらくは下の調整のみです

皆さんこんにちは!
江南市すぎもと歯科、歯科衛生士の山本です。

先日、院長に矯正の調整をして頂きました。
上の歯はほとんど綺麗にならんだので、下の歯が綺麗に並ぶまでは特に上は調整せず、そのまま様子を見ていくとのことでした。
また下の歯が並んだら上の歯の細かい調整をしていくそうです。
ということで、今回も下の歯のみの調整を行いました。

下の歯も1番手前の歯2本も真っ直ぐに並び、左の2、3番目の捻れて生えていた歯もだいぶ正常な位置に動いてきました。

院長にも「だいぶ順調に動いてきましたね。」と言って頂けて安心しました。
しかし、まだ右下の2、3番目の特に捻れて生えてる歯の並びがあまり良くないので、今回その部分のワイヤーをきつめに締めて頂きました。
かなり痛みも伴いましたが、痛みは歯が動いている証拠です。
自分の歯並びが以前に比べて改善しているのが、目に見て分かるようになってきたのでとても嬉しいです(^^♪

それから今回も、下の歯が並ぶスペースを作るために少し歯を削って頂きました。
今の歯の並びを見ながら細やかな調整をして下さるので、今回も痛みも染みることもありませんでした。いつも丁寧に処置をして下さるので、安心して矯正を進めることができます。

これから下の歯の並びの変化を見ていくのが、とても楽しみですヽ(・∀・)ノ

[5]初めての調整、下にも青ごむ

こんにちは。江南市すぎもと歯科受付の荒木です。
 
本日は装置が付いてから初めての調整をしていただきました。
ワイヤーを前回より少し太いものに変えました。
このワイヤーが太くなると歯にかかる力も大きくなるので、それでだんだんと歯を動かしていくそうです。
 
そして、今度は下の歯にも装置を入れるので、そのために歯と歯の間に隙間を作るための青ゴム(セパレーター)が両下奥歯に入りました。
2週間ほど時間を掛けて隙間を開けてから、上と同じように金属の輪っかを付けていきます。
 
今回調整後の痛みは、ほとんどありませんでした、ワイヤーが太くなったので心配していましたが大丈夫でした (´▽`)
歯が痛むと『動いている証拠だなぁ』と思いますが、痛みも個人差があり痛くなくてもしっかりと歯は動いていくとの事なので安心です。
 
装置を付けてみて1ヶ月経ちましたが、、、前よりも歯磨きをしたい気持ちが強まりました(*^_^*)笑
矯正中に虫歯ができてしまったりすると歯もスムーズに動いてくれないそうなので、時間を掛けて丁寧に磨きたいと思います。

⑫ きれいに並んできました!

皆さんこんにちは、江南市すぎもと歯科・歯科衛生士の味藤です。

インビザラインのアライナーがついに最後の14個目になりました!
最初と比べると歯並びはほとんどよくなりました。
透明な目立たない装置で、ここまで歯並びが良くなることにちょっとびっくりしています(*゚▽゚*)

ただ一部並びきってないところがあり、特に歯並びが悪かった右下の前歯はまだ少し捻れていて、右上の前歯は少し引っ込んでいます。
噛み合わせも歯が移動したこともあり、右側がしっかり噛めていません。
そのため、もう少し歯を動かすために追加のアライナーを作ることになりました!
追加の料金はかかりません!
つけていたアタッチメントを外し、最初に行ったシリコン印象でもう1度型を取り、噛み合わせや、口の中の写真も撮りました。
そしてまた米国まで送っていただきました!
追加のアライナーが届くまでしばらくは、最後の14個目のアライナーをつけて待つことになります。
追加のアライナーが届くのを、楽しみにしたいと思います!

[4]ついに装置が入りました!

こんにちは、江南市すぎもと歯科・受付の荒木です。

前回上の奥歯に青ゴムと呼ばれるセパレーターを入れてから2週間経ち、隙間ができてきました。
そして ついに!!上の歯に装置が付きました( *´艸`)

まず左右一番奥とその手前の歯の2本ずつには、バンドと呼ばれる金属の輪っかをつけて丈夫に固定します。
私は、右側の歯が少し捻じれて生えてきていて、左右でもサイズの違う輪っかをはめました。

次に前歯まで全部の歯に金具(ブラケット)を付けてワイヤーを通しました。
ブラケットは目立たないように白いものにしていただきました。

感想としては、やはり違和感!すごく気になる!感じでした。
ちゃんと口が閉じれているのかな?と何度も確かめたくなりました(笑)

つけた直後に痛みは全く感じなかったのですが、その日の夜ぐらいからジワジワと痛みだし、ご飯を食べると硬いものが噛めないぐらい痛くなっていました。

ご飯を食べなければ少しジンジンするぐらいで、我慢できないようなひどい痛みではなかったです。
次回は1か月後頃に調節をし、下の装置も順番に…というような流れになるそうです。

写真でもはっきりとわかるように、私の歯は片方しか噛み合わさっていません!きちんと両側で噛めるようになる!ことが私の夢です!
いよいよ始まった矯正治療!
歯が痛むのも動いている証拠だそうなので、夢に向かって前向きに頑張っていきたいです。

《33》面倒ですが大切なゴム掛け!

皆さんこんにちは!すぎもと歯科受付・水野です

4月に入りましたが雨が降ったり、まだまだ肌寒かったりしますね。

気温差があると体調を崩しやすくなって免疫が落ちてしまうので、服装の調整に気を付けたり、食事・睡眠などを規則正しく行い健康な状態を保てるようにしていきたいですね!

さて今回は、引き続き上の前歯を引っ込めるための調整を行なっていただきました!新しくワイヤーを変え、さらに前歯部分に細いワイヤーを巻き付けて二重にしていただきました。

前回調整していただいてからこの1ヶ月間で、上の2番目と3番目の隙間がまたさらに閉じてきています!
院長も『順調ですね、』と言われていて、『また毎日のゴム掛けをしっかりと続けていくように』とのことでした。

いつもゴム掛けで使用しているゴムは顎間ゴム(エラスティック)というもので、自分と同じような出っ歯の症状のほかに受け口という下顎が前に出ている症状にも使用されるそうです。

顎間ゴムはゴムの力を利用し、歯を目的の位置に動かし、上の歯と下の歯がきちんと咬み合うようにするために使用するものだそうです。

いくらきれいに並んでも、上の歯と下の歯が全く咬みあわなければ意味がないため、上の歯と下の歯両方に働きかけることができる顎間ゴムをかけることは、面倒ですがとても大切なことになります

以前に院長が『上の前歯の調整は時間をかけて少しずつ行ないます』と言われていました。理由としてはブラケット装置による治療が終盤にさしかかり、全体的な噛み合わせとも合わせて調整を行う必要があるからとのことです。

上の前歯は一番よく見られる部分になるので、慎重に治していただけてとてもありがたいなと思います(*^_^*)

あとは毎日のゴム掛けは自分でするものなので、食事と歯磨きの時以外はできるだけ長時間付けられるように、休みの日など特に気を付けて行なっていきます!

(7)歯のスペースを作るために

皆さんこんにちは!
江南市すぎもと歯科、歯科衛生士の山本です。

院長に矯正の調整をして頂きました。今回の矯正では上の歯は調整はせずにそのままで、下の歯のワイヤーだけを調整して頂きました。
院長からは「今回は少しワイヤーをきつめに締めておきますね」と言われていましたので覚悟はしていましたが、やはり次の日がかなり痛みがありました。
2日位でおさまり、今はもう痛みもなく普段通りの食事ができています。

下の前歯にブラケットをつけて3ヶ月が経ち、手前の歯2本はもうほとんど真っ直ぐに並びました。
八の字に捻れて生えていた横の歯も、少しずつですが動いていて捻れも改善してきているように感じます。

しかし、私の下の前歯は、この八の字に生えてる歯を正常な位置に並べるためのスペースが少し足りない状態なのだそうです。
なので歯を少しずつ削って歯を並べるためのスペースを作る必要があるそうです。少し削ることによって、歯を動かしやすくなり矯正もスムーズに進むとの説明を受けていました。

今回初めて、その処置をして頂きました。
「削る!」と言っても歯と歯の間を磨く程度だったので全く痛みもありませんでしたし、染みたりすることもありませんでした (´∀`)
また歯の動きを見ながら少しずつ調整して削っていくそうです。
歯にダメージを与えないように、ほんのわずかな細かな調整を慎重にしていくのですね,安心しました

これからまた自分の歯並びの変化を見ていくのが楽しみです。

[3]矯正説明を受けました!

こんにちは、
江南市すぎもと歯科、受付・荒木です。

前回 歯型をとったり、口腔内写真を撮ったりする『矯正検査』を行いました。
その結果が届いたので院長から、これから始める矯正治療についてのお話を聞きました。

その結果・・・

全顎にブラケットをつけるということ!
抜歯をしないため、スペースを作るために歯を少し削らなければならないこと!

矯正期間は、3年ほどかかるということ!

以上について、分かりやすく詳しくお話をしてもらいました。
お話を聞いた後早速、奥歯に「青ゴム」を入れました。
奥歯にバンドという金属製の輪っかを入れやすくするために、歯と歯の間に青ゴムを挟んで スキマをあけていきます。
私が行う「ブラケット矯正」では、歯にバンドをつけてそこにワイヤーを通すことで歯を動かしていくため、青ゴムはそのスキマを作るのに必要なものです。
色から青ごむと呼びますが、正確には「セパレーター」や「セパレーティングゴム」と呼ばれることが多いです。
青ゴムを入れたあとは2~3日程少し痛みが出ると聞いていたので覚悟をしていましたがなく、全然痛む様子もな く固いものも食べれてしまいました。
ゴムは2週間このままの状態にし、次は奥歯に金具を入れることになるそうです。
今後、どうなっていくのか少し不安もありますが、綺麗なかみ合わせになるのを楽しみにしていこうと思いますᕙ( ˙-˙ )ᕗ

《32》よい歯並びには舌も大事

皆さんこんにちは!
江南市すぎもと歯科・受付の水野です
3月も後半にさしかかり、ぽかぽかとした天気が多くなってきましたね。
春はお花見をはじめ、季節のお祭りごとがいくつかありますが、今年はコロナウイルスの影響で私の家の近くで行なっている桜祭りも中止が決定しました…゚(゚´Д`゚)゚
とはいえ、家にいるばかりでも気が滅入ってしまうので、お祭りはありませんがウイルスや花粉対策をしっかりとして桜を見に行ってみようかなと思います(*^_^*)

さて今回もいつもの調整を行なって頂きました。
上の前歯は順調に整っているそうで、今回また新しくワイヤーを交換して頂きました。今は前から2番目と3番目の隙間が空いていますが、先月よりも隙間が狭くなってきています!

下の歯列もだいぶ整ってきているそうで、こちらも抜歯した隙間が順調に閉じてきているそうです。
毎日見ている自分の歯ですが、少しずつ改善されているのが実感できてとても嬉しいです!
またゴム掛けをしっかりと行なっていくようにとのことでした。

以前歯並びを悪くする習慣について書かせて頂きましたが、頬杖をつく癖があることや片方ばかりで噛むといった習慣の他に、舌や口周りの筋力不足が影響する ことはご存知でしょうか。
私もすぎもと歯科に勤めるようになってから知ったのですが、例えば出っ歯になる原因としてはお口を閉じたときに舌を正しい位置につけることができず、前歯の裏を舌で押す癖があることが関わってくることがあるそうです。
口をしっかりと閉じることができるかどうかも歯並びに大きく影響します。
歯はたえず唇や舌の力に影響を受けているので、正しく必要な筋力が備わっていることが良い歯並びに繋がるそうです。

そしてこうした舌や口周りの筋力はトレーニングで鍛えることができます! 
すぎもと歯科の歯科衛生士のページや小児歯科のページにトレーニング方法を紹介していますのでぜひご覧になってみてください!

歯並びが悪くならないようにお子さんにトレーニングさせることもできますし、今矯正治療している方も舌や口周りの筋力をトレーニングすることで、矯正治療をよりよく効果的に進めることになるそうです。
私もすぎもと歯科が紹介しているトレーニングを行なって、歯並びだけでなくお口全体を健康に保っていけるようにしたいです☆

すぎもと歯科

Tel.0587-54-0348

〒483-8334 愛知県江南市前飛保町緑ヶ丘290

院長 : 杉本 英之

初めての方、急患は予約外でも受けていますが
歯科医師・スタッフの都合もありますので必ず
お電話の上ご来院ください

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午前 9:00~12:00
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はじめての方・矯正相談は必ずお電話の上ご来院ください。

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